语法句型
~にしたがっても:即使按照……,即便遵循……,在“~にしたがって”(按照)基础上,添加让步语气。如「規則にしたがっても、時には融通が必要だ」(即使按照规则,有时也需要灵活性)。
~といったら:说起……,用于引出话题并表达强烈的情感或评价。如「昨日のパーティー、あの騒ぎといったら」(说起昨天的派对,那叫一个吵闹)。
~をきっかけに:以……为契机,强调某个事件成为后续变化、发展的起始点。「友人の紹介をきっかけに、この仕事を始めた」(以朋友的介绍为契机,开始了这份工作)。
~にかかわるの:“~にかかわる”的强调形式,后接名词,突出“与……有关的”。如「環境保護にかかわるの政策」(与环境保护有关的政策)。
~というものを:用于引出对某类事物的阐述,强调其典型性或代表性。如「成功というものを、努力と運のバランスだと思う」(所谓成功,我认为是努力与运气的平衡)。
复合动词
~かける:还能表示“让……承担(责任等)”。如「責任を部下にかける」(把责任让部下承担)。
~込める:除“倾注”情感外,还可表示“包含”。如「この料金には税が込められている」(这个费用包含了税)。
~ずくめ:不仅可接名词,还可接动词连用形,强调动作频繁发生。如「忘れずくめで困っている」(老是忘事,很困扰)。
助词
~に関しても:关于……也……,对“~に関して”(关于)的强调,突出在某方面的情况。「教育に関しても、新しいアプローチが必要だ」(关于教育,也需要新的方法)。
~に沿うの:“~に沿う”的强调形式,后接名词,强调“顺着……的”“按照……的”。如「方針に沿うの行動計画」(按照方针的行动计划)。
~を通しての:“~を通して”的连体形式,后接名词,强调“通过……整个过程的”。如「生涯を通しての学び」(通过一生这个过程的学习)。语法句型
~としたらどうだ:如果……的话怎么样,用于提出假设并询问对方意见或探讨可能的情况。例如「今度の休みに旅行に行くとしたらどうだ」(如果下次休假去旅行怎么样)。
~にこたえての:“~にこたえて”的连体形式,后接名词,表示“回应……的”“满足……的”。如「消費者のニーズにこたえての新商品」(回应消费者需求的新商品)。
~というよりむしろ:与其说……倒不如说……,更倾向于后一种说法,语气比“~というより”更强。如「彼の態度は無関心というよりむしろ、敵対的だ」(与其说他态度冷漠,倒不如说是敌对的)。
~を皮切りにして:以……为开端之后,比“~を皮切りに”语气稍强,强调开端后的一系列后续行为。「初演を皮切りにして、全国巡回公演が盛大に行われた」(以首场演出为开端之后,全国巡回公演盛大举行)。
~に際しては:在……之际,强调在某个特定时刻需要注意或采取的行动。「試験に際しては、注意事項をしっかり守ること」(在考试之际,一定要严格遵守注意事项)。
复合动词
~つける:表示“装饰”,给某物添加装饰性元素。如「部屋を花で飾りつける」(用花装饰房间)。
~直す:除“重新做”“纠正”外,还可表示“修理”,对损坏的物品进行修复。如「時計を直す」(修理手表)。
~始める:可表示“着手做”,强调开始做某件较为复杂或正式的事情。如「新しい事業を始める」(着手开展新事业)。
助词
~にとってもの:“~にとっての”的强调形式,后接名词,突出“对于……来说的”。例如「子供にとってもの大切な思い出」(对于孩子来说非常重要的回忆)。
~に向かっての:“~に向かって”的连体形式,后接名词,意为“朝着……方向的”“面向……的”。如「未来に向かっての夢」(面向未来的梦想)。
~をもとにした:“~をもとに”的变形,后接名词,强调“以……为基础的”。如「漫画をもとにした映画」(以漫画为基础改编的电影)。