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语法句型11

日语语法大全

语法句型

~をはじめとする:以……为首,以及…… ,用于列举多个事物,突出第一个事物为代表。例如「社長をはじめとする管理職が会議に出席した」(以社长为首的管理层出席了会议) 。

~ということができる:可以说……,用于对前文内容进行总结、归纳或评价。如「彼の努力の結果、成功ということができる」(可以说他的努力取得了成功) 。

~につけても:每当……都……,每次遇到某种情况都会引发后项类似的行为或感受。如「故郷に帰るにつけても、幼い頃の思い出が蘇る」(每当回到家乡,童年的回忆都会浮现) 。

~にあたっての:“~にあたって”的连体形式,后接名词,表示“在……之际的”。如「新しいプロジェクトにあたっての計画」(在开展新项目之际的计划) 。

~といった具合で:大致是……样的情况,用于对事物进行大致的描述或说明。如「昨日のパーティーは、人が多くて賑やかだったといった具合です」(昨天的派对大致是很多人,很热闹的那种情况) 。

复合动词

~かねる:难以……,表示因某种原因,做某事有困难或不太可能。接动词连用形后,如「そんなことは信じかねる」(那种事难以相信) 。

~ぬく:除了“坚持完成”,还可表示“彻底地……”,强调程度很深。如「調べぬく」(彻底调查) 。

~つつある:表示动作正在持续进行,强调动作的渐进性和当前的状态。如「技術が進歩しつつある」(技术正在不断进步) 。

助词

~に基づいての:“~に基づいて”的连体形式,后接名词,意为“基于……的”。如「事実に基づいての判断」(基于事实的判断) 。

~に応じての:“~に応じて”的连体形式,后接名词,表示“根据……的”“顺应……的”。如「需要に応じての生産」(根据需求的生产) 。

~を中心とした:“~を中心とする”的过去式形式,后接名词,强调过去以某个事物为中心。如「前の時代は、農業を中心とした社会だった」(以前的时代是以农业为中心的社会) 。语法句型

~にもかかわりある:与……也有关系,表明事物之间存在关联。例如「環境汚染にもかかわりあるこの問題、深刻化している」(与环境污染也有关系的这个问题,正日趋严重)。

~というのが普通だ:通常是……,用于描述一般性、常见的情况。如「日本では、お正月に家族揃っておせち料理を食べるというのが普通だ」(在日本,通常正月里一家人聚在一起吃年节菜)。

~を通じてのみ:只有通过……才,强调唯一性。如「努力を通じてのみ、成功が得られる」(只有通过努力才能获得成功)。

~に関わりなくても:即使与……无关,也……,表让步关系。「このイベントは年齢に関わりなくても、参加できる」(这个活动即使与年龄无关,也能参加)。

~というふうに:像……这样,用于举例说明方式、方法等。「彼はいつも真面目に勉強するというふうに、周りの人に影響を与える」(他总是像这样认真学习,给周围人带来影响)。

复合动词

~切れる:表示能够彻底完成某动作,与“~切る”相对,强调可能性。如「こんなにたくさんの仕事は、一日では片付け切れない」(这么多工作,一天内处理不完)。

~ずにすむ:不用……就可以,不必……。如「病院に行かずにすむほど軽い病気だ」(是不用去医院就能好的小病)。

~つける:表示“使……具备(某种特征)”。如「この仕事は、責任感を持たせつける」(这份工作能让人具备责任感)。

助词

~についてのみ:仅关于……,强调范围的限定。如「今回の会議は、予算についてのみ討論する」(这次会议仅讨论关于预算的问题)。

~に対してのみ:只对……,突出对象的特定性。「彼は友人に対してのみ親切だ」(他只对朋友亲切)。

~をもとにしての:“~をもとにして”的连体形式,后接名词,意为“以……为基础而……的”。如「漫画をもとにしてのアニメ作品」(以漫画为基础制作的动画作品)。

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