语法句型
~にしたことがある:有过……的经历,接动词过去形后,用于表述曾经做过某事。例如「海外旅行に行ったことがある」(有过海外旅行的经历)。
~にしたくない:不想……,表达个人不愿做某事的意愿。如「彼は人に迷惑をかけにしたくない」(他不想给别人添麻烦)。
~ということがある:表示有某种情况或事例。如「日本語の敬語は難しく、間違えるということがある」(日语敬语很难,有时会出错)。
~に至るまで:直到……为止,强调涵盖范围的完整性,从起始到结束全部包含。「朝から夜に至るまで、一日中忙しかった」(从早到晚,一整天都很忙)。
~というよりむしろ:与其说……倒不如说……,相较于前一种表述,更倾向于后一种说法。「彼の態度は冷たいというよりむしろ、無関心だ」(与其说他态度冷淡,倒不如说是漠不关心)。
复合动词
~かける:除了已提及的含义,还可表示“快要……”,强调动作即将发生。如「雨が降りかける」(快要下雨了)。
~つける:表示“使……习惯于”,常与表示习惯养成的词汇搭配。如「子供を早起きにならしつける」(让孩子养成早起的习惯)。
~きる:接在动词连用形后,除了表示动作完成,还可表示达到极限。如「疲れきる」(疲惫到极点)。
助词
~に関するだけでなく:不仅关于……,而且……,在提及“关于……”的基础上,进一步阐述相关内容。如「この書籍は歴史に関するだけでなく、文化にも深く触れている」(这本书不仅涉及历史,还深入探讨了文化)。
~に応じただけの:与……相应的,根据……的程度或情况。如「努力に応じただけの成果が出る」(付出相应努力就会有相应成果)。
~を通じてのみならず:不仅通过……,还……,强调通过某种方式所达成的效果具有多样性。如「ネットを通じてのみならず、本を通じても知識を得ることができる」(不仅可以通过网络,还能通过书籍获取知识)。语法句型
~によるところが大きい:很大程度上取决于……;受……影响很大。表明某事物的形成、发展等在较大程度依赖另一事物。例如「成功によるところが大きいのは、チームワークだ」(成功很大程度上得益于团队合作)。
~ということはない:不会……;没有……的情况。用于否定某种可能性或情况的发生。如「彼はまじめな人だから、約束を破るということはない」(他是个认真的人,不会违背约定)。
~に際しての配慮:在……之际的考虑,“~に際して”表示“在……的时候”,此结构强调在特定时刻所做的考量。如「卒業旅行に際しての配慮事項がたくさんある」(毕业旅行之际有很多要考虑的事项)。
~を皮切りにしての一連の:以……为开端的一系列……,突出某事件引发后续一连串相关活动。「新製品発表会を皮切りにしての一連の宣伝活動が始まった」(以新产品发布会为开端的一系列宣传活动开始了)。
~といったらない:……得不得了,表达一种强烈的情感或状态,程度极高难以言表。「試験に合格して、嬉しいといったらない」(考试通过了,高兴得不得了)。
复合动词
~かねない:有可能……,表示有发生某种情况的可能性,多为不好的情况。接动词连用形后,如「不注意で事故を起こしかねない」(不小心的话有可能引发事故)。
~ずくめ:净是……;全是……,接名词后,强调整体呈现某特征,常含贬义。如「間違いずくめの作文」(净是错误的作文)。
~つつある:正在……,表示动作持续进行,书面语,强调动作的渐进性。如「環境破壊が進行しつつある」(环境破坏正在持续进行)。
助词
~にとっての意義:对于……来说的意义,突出从特定对象角度看待事物的价值。如「学生にとっての勉強の意義を考える」(思考对于学生来说学习的意义)。
~に向けての取り組み:为了……而做出的努力,“~に向けて”表方向、目标,此结构强调朝着特定目标所做的行动。如「環境保護に向けての取り組みが急務だ」(为了环境保护而做出的努力是当务之急)。
~を通じての体験:通过……的体验,强调经由某过程获得的经验。如「海外旅行を通じての体験が人生に大きな影響を与える」(通过海外旅行的体验对人生有很大影响)。